マットレスの醍醐味と山本昌さん絶賛の理由をrockdecemberが解説!

先日、「宿泊したい国内旅館ランキング」で第一位の星のや軽井沢に宿泊しました。高級感あふれる布団、そして身体の重みをしっかり受け止めてくれるモットンに感激でした。モットンと布団の厚さは裕に15センチくらいあったでしょうか。旅の疲れが相当ありましたが、睡眠時間も短かかったのに朝目覚めるとすっきり疲れがとれていました。夫も同感だと言っていました。布団やモットンの大切さを痛感した旅ということは間違いありません。

帰宅後、ふと届いたモットンのチラシを見て、「このモットン買ってみようかな」と購買意欲が湧いた商品がありました。身体の重さを均等にうんぬん、と写真入りで説明しているのですが、よく見ると他社商品と自社商品の差がほとんどなかったのです。圧倒的な差があるならまだしも、これくらの差ならあまり買わらないのかなとせっかく湧いた購買意欲も低下してしまいました。おそらくヤラセなしの写真だということは伝わり好感は持てたものの、複雑な心境だったのが正直な気持ちです。
我が家のモットン状況はというと、結婚した際に買ったものをずっと使用しています。かれこれ8年?!自分で言ってちょっと引きました。

最近は一部が割け、中のクッション部分が少しはみ出していたりして、ベランダに干す際に少し恥ずかしいのですが無理して使っている現状です。モットンの購入というのは、意外と難しいものだと感じます。ネットショッピングですと気楽に注文できますが、使用感が分からないので運だめし状態になってしまいます。

デパートや専門店に行くには、時間と労力、そしてもちろんそれなりのお金が必要となってきます。さらに平均単価が分からないというのもあります。「自分レベルだとどれくらいのモットンを使うのが割りに合っているのだろう」というのは、完全に自己判断の世界になってしまうがゆえ悩み、迷い、諦めてしまう方も多いのではないでしょうか。

モットンは毎日使うものながら、布団の下にひっそりたたずんでいるためについ優先順位が後回しになってしまうのも正直なところです。大きいものなだけに、気軽に処分もできないですし。最近は配送料も値上がりしたので、さらに値上がる前や送料無料キャンペーンの時が買い時なのかもしれませんね。やはりいいモットンを使うと違うと今回体感したため、機会をみて新調したいと一人目論んでいます。

1日7時間睡眠だとして30日で210時間もモットンにはお世話になっているわけですから、けっして邪険にはできないものです。

この時期になるとよく聞く皮膚疾患で、水虫があるけど、わたしは昔父親が水虫で、バスマットが一緒のため移って嫌な思いをした。

かゆくはなるし、足はいつも以上に臭くて臭うし、上履きを毎週しっかり洗った!
母親から「常に清潔にして薬を塗っておけば治る!」
と言っていた言葉を信じて頑張った!いつもはそんなに頑張らないが、頑張った!(笑)←言い過ぎ?!!(笑)

今現在はもう水虫にはなっていない。
本当に治っている!そして、気を付けている。
冬でも裸足で自宅では過ごしているくらいだ!

そして、今は職場が介護施設で、バスマットがもちろんある。
1か月に1回くらいかなぁ~??業者がマットを交換してくれている。
そして、入浴が終わって外が晴れている時は、干している。ある程度乾いている。

でも。。。
わたしは必ず石鹸で足を洗ってからしっかり足を拭いている。
バスマットを信用していないところがあるからだと思う!決して潔癖ではないと思う!・・・いや、思いたい!!(笑)

つまり、習慣づいているようだ!

小さいころからの・・・
今頃役に立っている!

今思えば、水虫になって、嫌な思いをしたから、今があるのかな?!とも感じた。
前向きに考えればね。(笑)

あと。
キッチンマットをうちでは使っている。
キッチンマットも、結局素足で歩いていると水虫の人が歩いていれば移るのかな?!とか思ったりもして、わたしは自主的に1か月に1回くらいにはなってしまうが、洗っている。
でも、洗うのはいいが、また思うことがある。

このモットンには、ダニも潜んでいるのではないかと・・・?!!

やっぱりいると思う。
でも、いい事を知った!

あるテレビ番組を観たら、布団を50℃から70℃で乾燥機にかけるといいという話であった!

電気代はかかるし、しっかり乾燥しようと思うと、うちの場合はコインランドリーに行かないとダメかな。とは感じたが、それでダニが防げるのならいい事だな。と感じた。

モットンは日常の生活の中に気にしてみたらいろいろあった!

なくてはいけないものでもある為、やはり、正しいかはわからないが、清潔に使っていける方法も考えて使っていけたら、もっとモットンの使い道もあるのかもしれないな。とも感じた。

使い道というか、結局何枚もあっても困るものではないし、新しいものを使っていけることが自分たちの健康面から考えてもいいことだとも感じた。

あっ!でもあまりあり過ぎても、置く場所に困るか?!(笑)

これからもわたしはモットンとはこんな付き合い方をしていくと思います。

これからもこんなわたしですが、よろしくお願いします。モットンさん。(*^_^*)

参考サイト⇒モットン悪評の真相を大暴露!悪い評価VS良い口コミを専門家が斬る!

間違ったフォームの腹筋ローラートレーニングから酷い腰痛を

ここ数年で確実にお腹周りの贅肉を意識する様になった私ですが、最初に取り組み始めた様々な腹筋トレーニングの効果が思う様に得られず、とうとう手を出したのがいわゆる腹筋ローラーと呼ばれるアイテムでした。
床に四つん這いになって膝を突いたり腕立て伏せと同じ体勢を取り、両手でローラーのハンドルをホールドして身体を前後上下に伸縮させると強烈に腹筋に刺激が加わり、腹筋の強化とその周囲の脂肪燃焼に抜群の効果が得られるというもの。私はその宣伝に謳われている劇的な効果だけを見て飛び付いてしまったのですが、購入した当初はその裏に隠された大きなリスクの事までは全く頭に入らなかったのです。
腹筋ローラーでのトレーニングは上手く腹筋を活用しないと思わぬ怪我やトラブルを引き起こしてしまいます。初心者がやりがちなのは、無理矢理身体を元の状態縮め引き起こそうとして限界を超えて二の腕や腰の筋肉を使ってしまう事で、これにより酷い腕の筋肉痛、そして腰痛を引き起こしてしまう危険性が高いのです。
私が腹筋ローラートレーニングを始めてすぐに違和感を感じたのは腰。元々腰に大きな負担が掛かる様な間違ったフォームでトレーニングを続けてしまったのが原因なのですが、間違ったフォームである事に気付かずしばらく我慢して続けてしまい、余計に腰痛を酷くさせてしまったのでした。初心者用とされる比較的負担の軽い、膝を突いた状態でのトレーニングだった事も油断を招いてしまったのでしょう。
2日に1度というペースの腹筋ローラートレーニングを始めて約2週間で腰に限界を感じてしまい、ようやくストップを掛ける事が出来ました。ただその頃には起き上がり歩くだけでピリピリと腰に痛みが走る様になってしまったのです。
余程無理な体勢にでも至らない限り、我慢出来ない様な痛みに襲われるケースは無かったものの、当然激しい運動やトレーニングはしばらく一切控えなければならなかったのは待ち論の事、その間は常に温湿布を貼り痛みを緩和させる事が必須でした。
その間は腰にあまり負担や刺激の加わらないプールを中心としたメニューに切り替え、騙し騙しトレーニングを続けてきたものでしたが、想像以上に腰痛の根が深かった様で、多少激しい動きをしても痛みが完全に感じられなくなるまでには1ヶ月以上の期間を要する事となってしまいました。
現在は腹筋ローラーによるトレーニングも再開しているのですが、今度は腰に負担を掛けない様、腰を上方に突き出した誤ったフォームを徹底して正し、腹筋だけに力が入る様なフォームを心掛けています。それにより前回の様なトラブルや痛みは発生していないのです。

腰が痛くて整骨院へ行きましたモットンを買う前にね

朝起きてからなんとなく腰が痛いなあと思いつつ、家事が忙しいのでかまわず動き回っていました。
1時間ほどしてようやく目を覚ましたまだ幼い私の子供が「ママ抱っこ~」と言ってきたので「よいしょ」と持ち上げた瞬間でした。
私の腰に感じたことがないほどの激痛が走ったのです。そのままがくんとひっくり返ってしまい、そのまま床にたおれて動くことができません。
「痛いー!助けてー!」と叫ぶと出勤のために着替えていた夫がかけつけてくれました。
夫に抱えられてソファーに降ろされましたが自分の力では動くことがまったくできません。
夫が近くの整骨院に電話してくれて、朝一番にみてもらえることになりました。
床をはいながら車にのせてもらい、整骨院の駐車場からは夫と整骨院の先生の二人がかりで診察室に運ばれました。
先生が手で背中から順に下に移動させるから痛い場所にきたら声を上げるように言われました。
先生の手がおしりに届くくらいのところが激痛の場所でした。
すると先生が「痛い場所が下の方であればあるほど重症であり、なかなか治らないし動けない」と言われてしまいました。
腰を痛めたといっても背中の方であれば、体の重さを支える負担が少なくて生活には支障が少ないらしいのです。
ところが痛めたのが低い位置だと、かがむのも起き上がるのにも体重がのしかかるため大変だそうなのです。
とりあえず1週間は毎日朝一番に来なさいと指示され施術を受けて帰りました。
もちろん帰りも夫におんぶしてもらわなければなりませんでした。
夜になれば少しはましになるのかと思ったのですが、床から起き上がることさえできません。
永遠に一人では立てないのではないかと思うほど痛く、治る気がまったくしません。
子供も私の異常な状態にショックを受けているようでした。かまってあげられないことが悲しくてしかたありません。
とりあえず夫には調理せずに食べられるものをコンビニで買いこんでおいてもらい、ひたすら安静にして過ごします。
トイレの時は腕で床をズルズルと進み、トイレの壁とトイレにつかまりながらなんとか用を足しました。
ですが間に合わないことも予想できたので、尿漏れパットを買ってきてもらい過ごしました。
年老いて介護を受ける時ってこんな感じなのかなとふと思いました。
整骨院からは、痛みが減ったら巻くようにと言われた腰のベルトが渡されていました。
ベルトが支えてくれることで腰にかかる負担を減り、楽になるというのです。
今日は激痛が続いていてとても巻けるような状態ではありませんが、早くこれを巻いて動けるようになりたいです。

出口が見え辛い慢性的な腰痛はじっくり筋力を付けて軽減を

過激な運動や無理な腰の動きによる突発的な腰痛やぎっくり腰は、安静にしていさえすれば比較的治りも早く確実なのですが、その一方普段からの姿勢の悪さや体幹部の筋力の低下に伴って起こる慢性的な腰痛は十分な治療や施術を行っていても治りが遅く、中々出口が見えてこないものです。
普段からあまり身体を動かさずデスクワークに集中している私も、数年前から半ば慢性的な腰痛に悩まされてきたもの。元々猫背が酷い体型だった事もあるのですが、長時間座ったままでいると背骨のカーブのきつい肩甲骨と骨盤の辺りに疲労やストレスが集中してしまい、やがて我慢出来ない腰痛や凝りへと発展してしまいます。
これまでは定期的に椅子から立ちストレッチや軽いトレーニングで上手く誤魔化してこれたものの、年齢を重ねるにつれそんな誤魔化しも効かなくなり、現在では2週間に1度は通っている整体サロンの予定日が待ち遠しく感じられる程になっていました。
そこで最低限凝りをほぐし身体全体を緩めてもらっているのですが、結局のところは衰えた筋肉を復活させ再びしっかり背骨や骨盤を支えられる様にしなければ腰痛が再発してしまうとの事で、少々きつくはあるものの、単に整体サロンでストレスを解消する以外に本格的な腰痛解消の為のトレーニングに取り組む必要が出てきたのです。
簡単に出来るトレーニングとして勧められたのはじっくりとこなせるウォーキングやプール歩行といった下半身メインの有酸素運動だったのですが、これらに関しては腰痛が酷くなる前から健康も兼ねて1度は取り組みたいと思っていた事もあり、意外とすんなり受入れスタートさせる事が出来ました。
不幸中の幸いだったのは自宅周囲が静かで山から海へと環境変化も大きく、またアップダウンも適度に存在しており、飽きずに適度な負荷を下半身に掛け続ける事が出来るルートに恵まれていたという事でしょう。
ですから一旦覚悟を決めて早朝や深夜ウォーキングを始めてみるとこれが結構楽しく、またストレス発散にもなり、腰の痛みに神経質になっていた頃と比べ、メンタル的にかなり楽になっていった事は確かでした。
もちろん時間があれば週に1度くらいは電車で20分の所にある市営の大型屋内プールでの歩行運動も欠かさず行う様になりました。腰痛を緩和する上で上半身からの衝撃や重みが掛かるのは大きなマイナスですが、元々大きな浮力が得られる水の中ではこうしたリスクを一切心配する事無く、自由に負荷を掛け運動する事が出来たのです。
これらのトレーニングをスタートさせてからまだ1年も経っていませんが、酷い腰痛に悩まされる頻度も少し減り、このまま上手くいけば出口が見えてくるかも知れません。

悪天候下で酷くなり易い腰痛にはのんびりお湯に浸かるのが効果的

科学的な証明についてあまり詳しく知っている訳ではありませんが、私は腰痛と天候との間には切っても切れない深い関係があると感じています。
気分的な要因、あるいは生理的な要因かも分かりませんが、雨天や雪天といった悪い天候の日にはかなり高い確率でその日のうちに何度か腰痛が発生するケースが多く、それは初めて本格的な腰痛を患う様になった10年ほど前から変わらぬ傾向となっているのです。
対照的に良く晴れている日にはそれ程腰痛も気にならず、また明るい天候という事もあって気分も軽く、比較的楽に過ごせるものです。前日の晩まで腰痛が気になっていても当日にはスッキリしているパターンが多いもの。そう言えば決まって前日の晩は低気圧や台風の通過でかなり強い雨が降っており、その風雨でストレスも溜まり易いものでした。それらが抜けると翌日は朝から快晴となるケースが多いという天候変化のパターンと一致するのです。
かつては天候変化に伴う気圧の上下により筋肉や関節を繋ぐ圧力に若干の変化が生じ、それが腰痛の程度の変化に影響を与えているのでは?と考えた事があります。また前述の様に暗く強い風雨で気分が暗く安定しなくなりがちで、そういったストレスが間接的に腰に悪さをしているのではないか?と思ったものです。
最近になってその事を調べ始め、意外にもその考えが当たっていた事が分かり驚いたものです。その他にも、風雨による気温低下で身体が冷え易く、それもまた腰痛を強めてしまう原因となっている様でした。
いずれにせよ、強い雨や雪、そして暴風の日にはかなり高い確率で腰痛の症状が強く出てしまうもの。そうなると当然、天気予報でその様なリスクを察知し何らかの対策を取った方が賢いという事になります。
そこで冷え易い身体を護る為に腰だけでなく身体全体を厚着で覆ったり、また早目に就寝する様心掛けた上で1枚余分に毛布を被るといった冷え対策をメインに、腰痛の軽減に取り組んでみる事にしました。
結果としては厚着や毛布よりもむしろその前段階となる入浴の工夫が最も効果的で、ぬる湯の長風呂がじわじわ腰を温めしつこい腰痛を軽減してくれる事に気付いたのです。
その後、少なくとも悪天候下、他に何もする事の無いオフであれば積極的に近くにあるスーパー銭湯に出掛け、広い浴場の中でのんびり湯に浸かって過ごすという過ごし方が習慣化していったのです。
今時の入浴施設にはのんびり浸かれる広大なぬる湯もあれば、腰痛に効くバイブラ湯や腰に負担を掛けず運動出来る歩行風呂まで揃っており、大変便利。悪天候下でも身体の冷えやストレスを気にせず、周囲の適度な喧騒と共に明るく1日を過ごす事が出来るのです。

小学生から腰痛持ちの私にはモットンがおすすめなんです

私は小学校4年生からバレーボールを習っていたのですが、ある日の試合中、チームメイトとコート内でぶつかってしまい、床に強く打ち付けられました。倒れた瞬間腰に強烈な痛みを感じ、まだ試合が残っているから早く戻らないとと思ったのですが、痛みで体を動かすことができませんでした。すぐにベンチに下がったのですが、一人で歩くこともできずコーチに抱えられてコートを後にしました。

試合後は時間も遅く救急病院に行くほどでもないなと判断し、そのまま家にかえりました。立ったり座ったりすることが辛く、家のなかでも立ちっぱなしでご飯を食べたりテレビを見たりするほどでした。何とかシャワーを浴び、シップを張ってその日は安静のため早めに就寝することにしました。

夜中も寝返りを打つたびに痛みで目が覚めたのですが、寝転んでいたせいか何とか我慢できる程度でした。次の日の朝目が覚め起き上がろうとすると、びりっとした痛みを感じ、2階の自分の部屋から1階のリビングに行くまでに10分ほどかかってしまいました。学校に行かないといけなかったのですが、到底そんなことはできるはずもなく、私の看病のために仕事を休んでくれた母と一緒に近所の整形外科を受診しました。

レントゲンの結果背骨の一部が少し曲がっていると言われ、24時間コルセットを装着したままにし、あとはシップと飲み薬でコントロールするしかないと言われました。ゆっくりしか歩くことのできなかった私は、学校へも毎日送り迎えをしてもらい、大好きな体育も毎回見学をし、自宅では出来る限りの安静を保ちました。約2週間ほどで腰の痛みは感じなくなり、普段の生活にもどることができました。

それからしばらくは腰部に少し違和感を感じるくらいだったのですが、重い物をもったり、バレーボールで特にハードな練習をした日など徐々に腰痛を感じるようになりました。大人になってからもそれは変わらず、久しぶりに運動をした日や、体調があまり良くない日には必ずと言ってよいほど腰痛を感じていました。仕事がら重い物を持ちあげたりすることもあるため、腰痛を感じたら病院を受診し、シップと痛み止めの飲み薬で何とかごまかしながら仕事をしていました。しかし、1年に1回ずつくらいは、動けなくなるほどの腰痛を感じるようになったため、受診していた病院のリハビリに通うようにし、腹筋や背筋など体幹の筋肉を鍛え、コルセットがなくても自分の筋肉で支えることができるようになるようトレーニングを続けました。最初はトレーニング後の筋肉の痛みが腰痛に似ており、悪化したのではないかと思ったこともあったのですが、トレーニングを続けているうちに徐々に腰痛が改善しているのを実感することができました。年齢を重ねるとさらに腰痛のリスクは上昇するため、今後もトレーニングを続け腰痛予防に力を入れていきたいです。